『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』第1話

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ニューヨークの裕福な家庭のお嬢様が、過去に犯した罪で突然刑務所行きに。感想いきますよー!

第1話しか観ていない状況での感想です

このブログは、初見の海外ドラマの第1話だけを観て、僕が感じたことを率直に書く(だけの)ブログです。ストーリーを追えていない部分や誤解している部分もあると思いますが、僕個人の感想ということで、どうかよろしくお願いします。

もう一つ、このブログは基本的にネタバレを含みます。ネタバレといっても第1話の内容だけなのでそれほどダメージは大きくないと思いますが、知りたくない人はブラウザバックで戻ってね!

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第1話のあらすじ

主人公は、ニューヨークの裕福な家庭のお嬢様、パイパー・チャップマン。10年前にレズビアンの元恋人にそそのかされて、麻薬の売上金を運んだ。今になってそのことで共謀罪に問われ、刑務所行きに。刑期は15か月。

今はもうレズビアンではなく、婚約者がいる。彼の名前はラリー・ブルーム。出頭するパイパーを刑務所まで車で送る。

収監された「リッチフィールド連邦刑務所」は女子刑務所で、怖そうな女の人がいっぱい。でもいい人もたくさんいて、新入りだから優しくされる場面も。また、人種ごとに連(つる)んでいるのは、アメリカ独特の光景かな。

主人公のパイパーは、お嬢様独特の「思ったことをすぐに口にしてしまうタイプ」で、収監初日に刑務所の食事をけなしてしまい、厨房の責任者の囚人を怒らせてしまう。

物語の最後には、刑務所の中でレズビアンの元恋人と遭遇してしまう。悲鳴を上げるパイパー。第2話へと続く。

第1話の感想

刑務所モノだからといってシリアスな雰囲気ではなく、ゆるーい感じのヒューマンドラマ。物語はテンポ良く進んでいきます。

事前情報なしで観たのですが、この物語はノンフィクション小説『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 女性刑務所での日々』を原作にしているそう。なんですが、こんな生々しいことが本当にあったの!?って感じです。

いやね、この作品の感想を書くの難しいんですよ。だって観たままの内容をブログに書いてしまったら、放送コードに引っ掛かりそうで。それくらい下ネタが豊富です。おっぱいも普通に出てきます。すごくいいと思った。

ということで、続きが気になる度は、

続きが気になる度

じゃん!

10点満点中7点です!

いろんな意味で気になりますよね。うん。続きが観たいです。なんなんだこの記事は。

以上、『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』の感想でした!

『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』を観るならNetflix

Netflixオリジナル作品なので、他の見放題サービスでは配信されていません。

Netflixへ

レンタルでもよければAmazonビデオでも配信されています。吹き替え版はこっち。

字幕版はこっち。

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